ペルーのマチュピチュは標高2,280mの頂上にあり、山裾からはその存在を確認できないことから“空中都市”とも呼ばれるそうです。 完璧に製材された20トンもある巨石は、カミソリの歯も通らないほど完璧に組み上げられているのですが、どのようにして運び上げられたかは不明だそうです。 不思議ですね。。。